【募集開始】
 2021年度「若手研究者のためのエネルギー材料萌芽研究助成」
 募集要領(PDF) 申請書 (Word)
 募集期間:2021年3月19日より5月10日まで

《センター内装置》
 E-IMR研究基盤整備加速支援による装置の案内ページ(こちらから)。

《発行案内》
 E-IMRニュースレターVol.5,no.1(ダウンロード:PDF形式)を発行しました。

【新型コロナウィルス感染症関連】
 金属材料研究所の対応:金研の新型コロナウイルス感染症対応について(金研HP)
 東北大学の対応(日本語):東北大学新型コロナウィルスBCP対応ガイド(東北大学HP)
 東北大学の対応(英語):COVID-19 Information and Preventive Measures[English] Tohoku Univ.

2021年4月7日
[イオンエネルギー材料研究部 金相侖助教・折茂慎一教授] 材料科学高等研究所(WPI-AIMR)の木須一彰助教らと資源性に富むカルシウムを用いた新たな電池材料を開発 - 水素クラスターを含むフッ素フリー電解質が次世代電池開発を加速 -(金属材料研究所プレスリリース

2021年4月6日
[イオンエネルギー材料研究部 金相侖助教] 令和3年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において「若手科学者賞」を受賞しました。(金属材料研究所プレスリリース

2021年4月1日
[スピンエネルギー材料研究部 高梨弘毅教授] 「本多プロフェッサー」の称号を付与されました。(金属材料研究所プレスリリース)金属材料研究所は、本所への貢献が特に顕著であり学術上の顕著な業績があると認められた教授に「本多プロフェッサー」の称号を付与しています。

2021年3月24日
[イオンエネルギー材料研究部 宮坂等教授] 谷口耕治准教授らと結晶のキラリティ制御で向きが反転する光電流を発見 光スピントロニクスへの応用に期待(金属材料研究所プレスリリース

2021年3月18日
[材料プロセス・社会実装研究部 河野龍興特任教授] BS日テレ「深層NEWS」に出演しました(東京大学先端科学技術研究センター兼務)

2021年3月5日
令和2年度 東北大学金属材料研究所最終講義(金属材料研究所Website
 スピンエネルギー材料研究部 Bauer Gerrit Ernst-Wilhelm教授 

2021年3月3日
IMRニュースVol.93に2020年12月に行ったワークショップの開催報告が掲載されました。
(閲覧はこちらから)

2021年2月19日
[スピンエネルギー材料研究部 高梨弘毅教授] カゴメ格子の極薄ナノ結晶でも安定な強磁性 磁性ワイル半金属の起源解明に前進 東北大学金属材料研究所の池田絢哉大学院生(理学研究科物理学専攻)、藤原宏平准教授、塩貝純一助教、関剛斎准教授、野村健太郎准教授、高梨弘毅教授、塚﨑敦教授らの共同研究グループ。(金属材料研究所プレスリリース

2021年1月19日
[市坪哲センター長] 【世界初】高性能マグネシウム蓄電池の正極開発に道 安全・安価・高エネルギー密度の次世代蓄電池の実現に向け大きく前進(金属材料研究所プレスリリース
 「日刊自動車新聞(1月25日)」に記事が掲載されました

2021年1月12日
E-IMRニュースレターVol.5,no.1(ダウンロード:PDF形式)を発行しました。

2020年12月23日
先端エネルギー材料理工共創研究センター内公募「エネルギー材料センター研究基盤整備加速支援」による装置【高性能電気化学測定システム】が運用を開始しました。(E-IMR内限定の共通装置)

2020年12月22日
E-IMRワークショップを開催しました。(詳細)

2020年12月1日
[イオンエネルギー材料研究部 宮坂等教授] 張俊 博士、高坂亘 助教らと二酸化炭素の吸脱着による磁石のON-OFF制御に成功 “二酸化炭素磁気センサー”へ道筋(金属材料研究所プレスリリース

2020年11月27日
[スピンエネルギー材料研究部 高梨弘毅教授] 金属材料研究所講演会において一般講演「金属人工格子ルネサンス」を行いました。 (講演会HP)

2020年10月15日
[スピンエネルギー材料研究部 高梨弘毅教授] 関剛斎准教授らと巨大なスピンホール効果を示す非平衡銅合金を発見 -低消費電力スピンオービトロニクス素子へ道-(金属材料研究所プレスリリース
 「日刊工業新聞(10月15日)」に記事が掲載されました

2020年10月13日
French-Japanese Workshop on Hydrogen 2020 (web seminar)において河野龍興特任教授が講演を行いました。(プログラム

2020年10月7日
[光エネルギー材料研究部 木口賢紀准教授] 今野豊彦教授らと高電圧処理不要で高い性能を示す圧電体膜の低温作製に成功 -高性能の圧力・加速度センサや、振動発電の実現に期待-(金属材料研究所プレスリリース

2020年9月7日
第1回東北大学材料科学ウェビナー(学内の研究者・学生の方限定)において市坪哲センター長、河野龍興特任教授が講演を行いました。 詳しくは材料科学拠点のHPをご覧ください。

2020年8月28日
「りらく9月号」に河野龍興特任教授の記事が掲載されました。

2020年8月4日
金研広報誌「IMRニュースvol.92」が発行され、広報ビジット!にて本センターを紹介しています。
 「IMR NEWS vol.92」金属材料研究所HP

2020年8月4日
第90回金属材料研究所夏期講習会が、オンラインセミナー形式で開催され、市坪哲センター長、高梨弘毅教授が講義を行いました。各講義の内容は特設WebSiteをご覧ください。 

2020年7月20日
「エネルギーレビュー8月号」に河野龍興特任教授の記事が掲載されました。

2020年7月3日
イオンエネルギー材料研究部 金相侖助教が「第60回原田研究奨励賞(本多記念会)」を受賞しました。(金属材料研究所ニュース

2020年6月8日
[市坪哲センター長] 光励起された半導体の非熱的過程の寿命観測に成功 超高速作動光メモリの原理解明に期待(金属材料研究所プレスリリース

2020年6月1日
名古屋大学水口将輝教授がスピンエネルギー材料研究部の委嘱教授に着任しました。

2020年5月1日
スピンエネルギー材料研究部の水口将輝准教授が名古屋大学大学院 工学研究科物質プロセス工学専攻 教授 に着任しました。 (名古屋大学Website

2020年4月27日
[イオンエネルギー材料研究部 李弘毅特任助教、市坪哲センター長] 東北大学と住友化学、アルミニウム負極の課題であった 充放電時の劣化の回避につながる新しい機構を解明 ~リチウムイオン二次電池の高性能化につながる新しい負極の実現へ~(金属材料研究所プレスリリース
「日刊工業新聞(4月28日)」「日本経済新聞(6月2日)」などに記事が掲載されました。

2020年4月27日
[スピンエネルギー材料研究部水口将輝准教授] コバルトと酸化マグネシウムからなる グラニュラー材料で熱電変換効率が変化 熱電変換デバイスの高効率化実現へ道筋(金属材料研究所プレスリリース
「日刊工業新聞(7月14日)」に記事が掲載されました。

2020年4月22日
[イオンエネルギー材料研究部 折茂慎一教授] 多数の水素からなるクラスターの “擬回転” を利用した 室温超イオン伝導の新たな発現原理を確立(金属材料研究所プレスリリース

2020年4月16日
[イオンエネルギー材料研究部 宮坂等教授] 二酸化炭素を吸着してスピン状態を変える 金属錯体の合成に成功! -新たな金属錯体型ガスセンサーの開発へ期待- (金属材料研究所プレスリリース

2020年4月7日
光エネルギー材料研究部 藤原航三教授が、中嶋一雄東北大名誉教授(19代金属材料研究所長)とともに「令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰」科学技術賞(研究部門)の受賞者に決定いたしました。
 業績名「太陽電池用シリコン多結晶インゴットの高品質化の研究」
 金属材料研究所ニュース「令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞者決定」
 文部科学省「令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞者の決定について」

2020年3月5日
スピンエネルギー材料研究部 水口将輝准教授が矢崎科学技術振興記念財団会より「2019年度 矢崎学術賞 功績賞」を受賞しました。 金属材料研究所ニュース (矢崎科学技術振興記念財団HP受賞研究の紹介文
※受賞の記事が日刊産業新聞(3月18日)電線新聞(3月30日)科学新聞(4月3日)などに掲載されました。

2020年2月1日
[センター構成変更]イオンエネルギー材料研究部において髙木成幸准教授が水素機能材料工学研究部門の専任に異動し、李弘毅特任助教が新たに兼任に。光エネルギー材料研究部において岡本範彦准教授が新たに兼任に。

2020年1月7日
イオンエネルギー材料研究部 宮坂等教授が日本化学会より「第37回学術賞」を受賞しました。
 金属材料研究所ニュース (日本化学会WebSite

2019年12月20日
E-IMRワークショップを開催しました。(詳細) 

2019年12月19日
[材料プロセス・社会実装研究部 加藤秀実教授]【世界初】ハイエントロピー合金のナノポーラス化に成功 金属に多機能性をもたらす2つの技術の複合効果を利用し、新しい材料分野を開拓 ( 金属材料研究所プレスリリース

2019年11月26日
スピンエネルギー材料研究部 水口将輝准教授が電気通信工学振興会より「2019年度(第9回)RIEC Award 東北大学研究者賞」を受賞しました。 (電気通信工学振興会WebSite

2019年10月1日
折茂慎一教授が材料科学高等研究所(AIMR)の所長に就任し、新たに市坪哲教授が本センター(E-IMR)のセンター長に就任いたしました。

2019年9月26日
スピンエネルギー材料部 高梨弘毅教授が日本磁気学会「令和元年度 学会賞」を受賞しました。
 金属材料研究所ニュース(日本磁気学会WebSite令和元年度表彰者一覧)

2019年9月19日
[イオンエネルギー材料研究部 宮坂等教授] キラルな層状ペロブスカイト型半導体で光起電力を発現 電位差界面を使わない光起電力材料開発に指針。(金属材料研究所プレスリリース

2019年9月18日
スピンエネルギー材料部 高梨弘毅教授が公益社団法人応用物理学会「第13回(2019年度)フェロー表彰」を受けました。 金属材料研究所ニュース (応用物理学会WebSite

2019年8月26日
令和元年 みやぎ県民大学「地球にやさしいエネルギーと環境・材料技術  ~太陽電池・水素・超伝導・植物の品種改良~」(8/26-29開催)(詳細)において藤原航三教授・河野龍興特任教授が講演を行います。

2019年8月1日
第89回金属材料研究所夏期講習会(8/1-2開催)(詳細)において折茂慎一センター長・市坪哲教授が講義を河野龍興特任教授が講演を行います。

2019年8月1日
【研究成果】を新たに追加しました。

2019年8月1日
E-IMRニュースレターVol.4,no.1(ダウンロード:PDF形式)を発行しました。

2019年7月26日
[材料プロセス・社会実装研究部 BEROSULDOV, Rodion准教授] ACCMS MID-CAREER AWARD 2019を受賞。詳細

2019年5月31日
2019年度「若手研究者のためのエネルギー材料萌芽研究助成」課題1件を採択しました。

2019年5月30日
[材料プロセス・社会実装研究部 河野龍興特任教授] 仙台市、東北大学およびNTTドコモが指定避難所の電力の効果的な活用に向けた共同実験協定を締結しました。(金属材料研究所プレスリリース

2019年3月20日
スピンエネルギー材料部 水口将輝准教授が公益社団法人日本金属学会より「第77回日本金属学会功績賞」を受賞しました。

2019年3月6日
[イオンエネルギー材料研究部 金相侖助教、折茂慎一センター長] 新たなリチウム超イオン伝導材料を開発しました。(金属材料研究所プレスリリース

2019年2月1日
2019(H31)年度「若手研究者のためのエネルギー材料萌芽研究助成」応募受付を開始しました。《2019年度の募集は終了しました》

2019年1月1日
スピンエネルギー材料研究部 水口グループのHPを開設しました。

2018年11月13日
【センター構成】を更新しました

2018年8月10日
[イオンエネルギー材料研究部 市坪哲教授] 協奏的動きがもたらす多価イオン拡散の促進現象を発見しました。(金属材料研究所プレスリリース

2018年3月1日
H30年度「若手研究者のためのエネルギー材料萌芽研究助成」応募を開始しました。詳しくはE-IMR事務局にお問合せください。

2017年12月28日
E-IMRニュースレターVol.3,no.2(ダウンロード:PDF形式)を発行しました。

2017年12月15日
第3回E-IMRワークショップを2017年12月15日(金)に開催しました。プログラムはこちら

2017年4月26日
E-IMRニュースレターVol.3,no.1(ダウンロード:PDF形式)を発行しました。

2016年12月8日
第2回E-IMRワークショップを2016年12月8日(木)に開催しました。プログラムはこちら

2016年10月7日
E-IMRニュースレターVol.2,no.1(ダウンロード:PDF形式)を発行しました。