《採択課題 決定》
 2020年度「若手研究者のためのエネルギー材料萌芽研究助成」 採択課題:2件

《開催案内》
2020年8月4日(火)に第90回金属材料研究所夏期講習会が、Zoomウェビナーによるオンラインセミナー形式で開催されます。
 詳細案内:金属材料研究所夏期講習会 特設WebSite ※事前申し込み制
 市坪センター長、高梨教授が講義を行います。

【新型コロナウィルス感染症関連】
新型コロナウィルス感染症関連のお知らせは、東北大学HP東北大学新型コロナウィルスBCP対応ガイド または COVID-19 Information and Preventive Measures[English]に掲載されています。
金属材料研究所の対応は金研の新型コロナウイルス感染症対応についてをご覧ください。

2020年7月3日
イオンエネルギー材料研究部 金 相侖助教が「第60回原田研究奨励賞(本多記念会)」を受賞しました。

2020年6月8日
光励起された半導体の非熱的過程の寿命観測に成功 超高速作動光メモリの原理解明に期待[イオンエネルギー材料研究部 市坪哲教授]

2020年6月1日
名古屋大学水口将輝教授がスピンエネルギー材料研究部の委嘱教授に着任しました。

2020年5月1日
スピンエネルギー材料研究部の水口将輝准教授が名古屋大学大学院 工学研究科物質プロセス工学専攻 教授 に着任しました。

2020年4月27日
東北大学と住友化学、アルミニウム負極の課題であった 充放電時の劣化の回避につながる新しい機構を解明 ~リチウムイオン二次電池の高性能化につながる新しい負極の実現へ~[イオンエネルギー材料研究部 李弘毅特任助教、市坪哲教授]

2020年4月27日
コバルトと酸化マグネシウムからなる グラニュラー材料で熱電変換効率が変化 熱電変換デバイスの高効率化実現へ道筋[スピンエネルギー材料研究部 水口将輝准教授]

2020年4月22日
多数の水素からなるクラスターの “擬回転” を利用した 室温超イオン伝導の新たな発現原理を確立 [イオンエネルギー材料研究部 折茂慎一教授(AIMR)]

2020年4月16日
二酸化炭素を吸着してスピン状態を変える 金属錯体の合成に成功! -新たな金属錯体型ガスセンサーの開発へ期待- [イオンエネルギー材料研究部 宮坂等教授]

2020年4月7日
光エネルギー材料研究部 藤原航三教授が、中嶋一雄東北大名誉教授(19代金属材料研究所長)とともに「令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰」科学技術賞(研究部門)の受賞者に決定いたしました。
 業績名「太陽電池用シリコン多結晶インゴットの高品質化の研究」
 金属材料研究所ニュース「令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞者決定」
 文部科学省「令和2年度科学技術分野の文部科学大臣表彰受賞者の決定について」

2020年3月5日
スピンエネルギー材料研究部 水口将輝准教授が公益社団法人矢崎科学技術振興記念財団会より「2019年度 矢崎学術賞 功績賞」を受賞しました。 (矢崎科学技術振興記念財団) 受賞研究の紹介文
※受賞の記事が日刊産業新聞(3月18日)電線新聞(3月30日)科学新聞(4月3日)などに掲載されました。

2020年2月1日
[センター構成変更]イオンエネルギー材料研究部において髙木成幸准教授が水素機能材料工学研究部門の専任に異動し、李弘毅特任助教が新たに兼任に。光エネルギー材料研究部において岡本範彦准教授が新たに兼任に。

2020年1月7日
イオンエネルギー材料研究部 宮坂等教授が公益社団法人日本化学会より「第37回学術賞」を受賞しました。(日本化学会)

2019年12月20日
 E-IMRワークショップを開催いたしました。 場所:金属材料研究所2号館講堂

2019年12月19日
【世界初】ハイエントロピー合金のナノポーラス化に成功 金属に多機能性をもたらす2つの技術の複合効果を利用し、新しい材料分野を開拓 [材料プロセス・社会実装研究部 加藤秀実教授]

2019年11月26日
スピンエネルギー材料研究部 水口将輝准教授が一般財団法人電気通信工学振興会より「2019年度(第9回)RIEC Award 東北大学研究者賞」を受賞しました。

2019年10月1日
折茂慎一教授が材料科学高等研究所(AIMR)の所長に就任し、新たに市坪哲教授が本センター(E-IMR)のセンター長に就任いたしました。

2019年9月26日
スピンエネルギー材料部 高梨弘毅教授が公益社団法人日本磁気学会「令和元年度 学会賞」を受賞しました。(日本磁気学会令和元年度表彰者一覧)

2019年9月19日
キラルな層状ペロブスカイト型半導体で光起電力を発現 電位差界面を使わない光起電力材料開発に指針。[イオンエネルギー材料研究部 宮坂等教授]

2019年9月18日
スピンエネルギー材料部 高梨弘毅教授が公益社団法人応用物理学会「第13回(2019年度)フェロー表彰」を受けました。(応用物理学会)

2019年8月26日
令和元年 みやぎ県民大学「地球にやさしいエネルギーと環境・材料技術  ~太陽電池・水素・超伝導・植物の品種改良~」(8/26-29開催)(詳細)において藤原航三教授・河野龍興特任教授が講演を行います。

2019年8月1日
第89回金属材料研究所夏期講習会(8/1-2開催)(詳細)において折茂慎一センター長・市坪哲教授が講義を河野龍興特任教授が講演を行います。

2019年8月1日
【研究成果】を新たに追加しました。

2019年8月1日
E-IMRニュースレターVol.4,no.1(ダウンロード:PDF形式)を発行しました。

2019年5月31日
2019年度「若手研究者のためのエネルギー材料萌芽研究助成」課題1件を採択しました。

2019年5月30日
仙台市、東北大学およびNTTドコモが指定避難所の電力の効果的な活用に向けた共同実験協定を締結しました。[材料プロセス・社会実装研究部 河野龍興特任教授]

2019年3月20日
スピンエネルギー材料部 水口将輝准教授が公益社団法人日本金属学会より「第77回日本金属学会功績賞」を受賞しました。

2019年3月6日
新たなリチウム超イオン伝導材料を開発しました。[イオンエネルギー材料研究部 金相侖助教、折茂慎一センター長]

2019年2月1日
2019(H31)年度「若手研究者のためのエネルギー材料萌芽研究助成」応募受付を開始しました。《2019年度の募集は終了しました》

2019年1月1日
スピンエネルギー材料研究部 水口グループのHPを開設しました。

2018年11月13日
【センター構成】を更新しました

2018年8月10日
協奏的動きがもたらす多価イオン拡散の促進現象を発見しました。[イオンエネルギー材料研究部 市坪哲教授]

2018年3月1日
H30年度「若手研究者のためのエネルギー材料萌芽研究助成」応募を開始しました。詳しくはE-IMR事務局にお問合せください。

2017年12月28日
E-IMRニュースレターVol.3,no.2(ダウンロード:epub形式)を発行しました。

2017年12月15日
第3回E-IMRワークショップを2017年12月15日(金)に開催しました。プログラムはこちら

2017年4月26日
E-IMRニュースレターVol.3,no.1(ダウンロード:epub形式)を発行しました。

2016年12月8日
第2回E-IMRワークショップを2016年12月8日(木)に開催しました。プログラムはこちら

2016年10月7日
E-IMRニュースレターVol.2,no.1(ダウンロード:epub形式)を発行しました。